建設業許可申請東京都サポートセンター

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手続きの流れと費用


弊所提供サービス

宅建業免許申請書類作成と提出代行及び保証協会への入会手続き代行を行います。

お手続きの流れ

1、無料相談(お客様とお打合せにより免許発行の可能性を判断し、正直に申し上げます。)
2、ご契約(必要書類のご案内)
3、必要書類をご用意頂きます。
4、行政庁への申請書類作成
(保証協会への入会をお考えのお客様の場合は、同時に保証協会への入会手続きにも着手致します。
保証協会への入会が認められるまでには1~2か月かかります)
5、申請書類に押印を頂きます。
6、管轄の行政庁へ申請します。(行政庁での審査期間は、知事免許の場合30日、大臣免許の場合で約3カ月です。)
7、行政庁からの免許通知が届きます。
8、供託所で供託もしくは、保証協会へ入会し分担金を払い込みます。
9、免許証受領

免許申請の注意点

宅建業免許の申請は個人、法人のいずれでも可能です。
しかし、申請者の商号が、法律によって使用を禁止されている場合には、
免許申請の前に商号変更が必要になる可能性があります。
「法令上、その商号、名称の使用が禁止されているもの」
・地方公共団体または公的機関の名称と紛らわしいもの…「○○公社」、「○○協会」など
・指定流通機構の名称と紛らわしいもの…「○○流通機構」、
「○○流通機構、○○流通センター、○○不動産センター、○○住宅センター、○○情報センター」など
・個人の場合で法人と誤認されるおそれのあるもの
・算用数字のほか、変体がなや図形、符号等で判読しにくいもの

また、法人の場合は、登記されている事業の目的欄に「不動産の売買」や「不動産の賃貸の仲介」など、
宅建業免許が必要となる事業目的が1つ以上記載されていることが必要です。

免許取得後のお手続き

・取引主任者の「勤務先」等の変更登録申請
取引主任者の方は、「勤務先(業者名)」及び登録番号を資格登録している都道府県知事に
変更登録申請しなければなりません。

*弊所でお引き受けする(報酬別途)ことも可能です。

・証明書の携帯等(従業者名簿への記載を含む)

・帳簿の備え付け

・標識等(業者票、報酬額)の掲示
*宅地建物取引業者票のサイズ タテ30cm以上×ヨコ35cm以上

・免許申請書に記載した事項について変更があった場合、
30日以内に免許を受けた行政庁に変更を届け出なければならない。
*弊所でお手続きされたお客様には、変更届が必要になる事由を一覧表にしてお渡ししています。
一覧表に興味があるというお客様はお気軽にお問合せ下さい。

申請手数料及び弊所報酬額

知事免許:33,000円(法定手数料)+70,000円(弊所報酬額)

大臣免許:90,000円(法定手数料)+100,000円(弊所報酬額)

〈お問合せ〉

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